枕(まくら)

【評判は?】ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」はどう?口コミを徹底解説します!

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」

「早く寝たのに疲れが取れない」「すっきり目覚めることができれば、1日頑張れるのに…」というように、睡眠についての悩みを抱えている人は多いはずです。

睡眠の質は、生活に大きな影響を与える重要なもの。熟睡できた時には、翌日のパフォーマンスにも期待が持てますよね。快適な睡眠を持続することができれば、生活リズムも整い、健康的な毎日を過ごすことができるでしょう。

そこで今回おすすめしたいのが、ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」です。ヨギボーは「人をダメにするソファー」として、大きな注目を集めました。2009年にアメリカで誕生し、その後2014年に日本でも発売されることとなった、比較的新しい会社です。SNSやテレビなどでも取り上げられることが多いヨギボー。芸能人や著名人からも愛用されており、知名度は抜群ですよね。

そんなヨギボーから発売されている「Yogibo Pillow」も、その使い心地は最高です。「自分に合った枕を探している」「リラックスした状態で、朝まで熟睡したい」という方に、是非ともおすすめしたい枕になっています。

そこで今回の記事では、ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」の口コミや評判、特徴や注意点まで、詳しく解説していきます!

  • ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」を購入しようか迷っている
  • 睡眠の質を向上させたい
  • 自分に合った枕を探している

という方の参考になれば嬉しいです。

目次

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」を使った口コミと評判を徹底解説!実際に使ってどうだった?

それでは、ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」を実際に使用してみた人たちからは、どのような感想が寄せられているのでしょうか?率直な意見を書き込めるSNSでのリアルな口コミを確認していきましょう。

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」のツイッターの口コミ評判の一覧

 

Twitterの口コミや評判を見ると「控えめに言ってもYogiboの枕最高過ぎる」「Yogibo Pillowにしてから一気に安眠できるようになった」「母にYogibo Pillowをプレゼントしたら、体の調子が良くなったと、とても喜んでくれた」など、良い口コミばかりでした。

価格はやや高価なので、自分へのご褒美などに購入している人も多かったです。また、横向き姿勢で寝る人の中には、腕が痺れて夜中に何度も目が覚めることがあったそうですが、Yogibo Pillowに変えてから腕や肩の痺れがなくなったという書き込みもありました。

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」のインスタグラムの口コミ評判の一覧

 

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Instagramの口コミも、かなり高評価です。Yogibo Pillowを使い始めて、毎日熟睡できるようになったという人ばかりでした。プレゼントでYogibo Pillowを貰う方も多く、みなさん喜びの投稿をしているのが印象的です。

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」を使った人の口コミについてまとめ

  • 気持ち良すぎてなかなか起きられない
  • 頭が包み込まれるような感覚で、朝まで熟睡できる
  • 表面と裏面で、硬さを変えられるのが嬉しい
  • 優しい肌触りで、最高のフィット感!
  • 枕本体と専用カバーを購入すると、かなりの出費に…

TwitterやInstagramなどのSNSに寄せられていた、ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」の口コミや評判をまとめてみました。多くの人たちが、Yogibo Pillowの使い心地に満足していることがわかります。

睡眠は翌日のパフォーマンスにも大きな影響を与えますし、何より毎日スッキリ目覚めることができれば、1日中気分良く過ごすことができますよね。まだ、Yogibo(ヨギボー)の商品を使ったことがないという人にも、自信を持っておすすめできる枕です。

一方で「枕本体とカバーをセットで買うと、かなり高額になる」「表面と裏面で硬さを変えられるが、硬めが好みの人には物足りない」といった意見もありました。枕の硬さは好みがあります。ヨギボーの枕はビーズクッションですので「しっかり硬め」と言っても、柔らかく感じる人も居ますので、実際にYogibo Pillowの質感を確認してから購入することがおすすめです。

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」の口コミから分かった効果や特徴を解説!

世界各国で多くの人々から愛用されているヨギボー。1度ヨギボーのビーズクッションやソファーを使うと、2度と他の商品は使えなくなると言われる程、中毒性があるんですよね。その触り心地や柔らかさの魅力にハマってしまう人が続出しています。

そこで、実際にヨギボーの枕「Yogibo Pillow」を使用した人のリアルな口コミから、効果や特徴を確認していきましょう。

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」の特徴は?

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」の特徴1つ目は、裏と表で質感や硬さを選べることです。人にはそれぞれ、枕の硬さの好みや「合う・合わない」がありますよね。その日の気分や体調によって枕の硬さを選びたいということもあるかもしれません。

「Yogibo Pillow」は、表面がふわふわで柔らかい質感になっており、裏面はしっかりと首や頭を支えてくれる質感になっているんです。1つの枕で2種類の質感から、好みの硬さを選択できるのは嬉しいですね。

2つ目の特徴は「Yogibo Pillow」とセットで「カバー」を購入することです。「Yogibo Pillow」はインナーのカバーで別々に販売されています。「Yogibo Pillow」のインナーは税込8,778円。カバーは「Yogibo Pillow Case」として税込3,828円となっています。「Yogibo Pillow Case」のカラーバリエーションは7種類と豊富で、人気の高いカラーは売り切れになることも。

3つ目の特徴は、何と言ってもヨギボーならではの心地良い肌触りです。1度使うと癖になる、ヨギボーでしか体感することのできないフワフワモコモコの肌触りで、毎日の睡眠時間を快適でリラックスしたものにしてくれます。

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」の効果はどうだった?

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」

実際に使用した人たちからは「どんな寝姿勢でも、快適に眠れる」「包み込まれるような感覚で、入眠までの時間が短くなった」「眠りが浅かったのに、Yogibo Pillowにしてから熟睡できるようになった」などと、多くの人たちが効果を実感していました。

その他にも、横向き姿勢で寝る人からは「夜中に腕が痺れて何度も目が覚めてしまっていたが、Yogibo Pillowにしてからは腕の痺れもなく朝スッキリ起きられる」という声があったり、イビキが気になっていた人の口コミでは「自分のイビキで目が覚めていたが、Yogibo Pillowを使い始めてからイビキが軽減されて、よく眠れる」と言った喜びの声も。

しかし中には「自分には合わなかった」「慣れるまでに少し時間がかかる」「触り心地・寝心地は最高だが、値段が…」といった意見も少数ですが見受けられました。

Yogibo Pillowは、口コミをまとめると「良質な睡眠に繋がる」ことがわかります。「気持ち良すぎて睡眠時間が長くなった」という人が多かったです。

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」の口コミを調査してわかった悪い点

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」のデメリット
  • 枕本体(インナー)とカバー(Pillow case)をセットで購入しなければならないので、かなり高額になってしまう
  • 使い始めは、慣れるまでに少し時間がかかる
  • 表と裏で硬さを変えられるが、硬めの枕を好む人には柔らかく感じることも

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」のデメリットを探してみると、金額面で不満に感じている人が多かった印象です。枕本体も9,000円程で、一般的な枕に比べると高額になりますが、さらにPillow Caseをセットで購入するとなると、出費がかさむのは確かです。

そして、どの枕にも当てはまることですが、使い始めは違和感を感じたりなかなか寝付けなかったりすることがあります。個人差がありますが、慣れるまで1週間前後かかりますので、様子を見ることも大切です。

そして、枕の硬さには人それぞれ「好み」がありますよね。Yogibo Pillowは、表面は柔らかくフワフワ、裏面はしっかりと首や頭を支えてくれる硬さで作られています。しかし、ビーズクッションタイプの枕ですので、かなり硬めの枕を好む人には「柔らかい」と感じてしまうこともあるようです。

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」の口コミを調査してわかった良い点

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」のメリット
  • 触り心地・肌触りが最高!
  • 頭や首を優しく包み込んでくれて、極上の眠りを実感している
  • 枕の大きさが良い!何度寝返りを打っても大丈夫な大きさが◎
  • とにかく気持ち良いので、入眠までの時間が大幅に短くなった
  • Yogibo Pillowに変えてから睡眠の質が上がり、翌日まで疲れを引きずることがなくなった

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」のメリットは、他にもたくさん寄せられていました。あまりの心地良さに、熟睡できるようになったという人が多く「毎朝はスッキリ起きられるようになった」「夜中に何度も目が覚めるということがなくなった」と喜びの声が多かったです。

価格は一般的な枕よりも高額になりますが、その効果を実感している人は多く、コスパ的にも悪くはないと言えるでしょう。

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」の料金を商品別に比較しました

画像 料金 備考
Yogibo Pillow ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」 税込8,778円 表面と裏面で硬さを変えられる/柔らかくフワフワで快適/リラックス効果/丸洗い可能
Yogibo Roll Dot ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」 税込3,278円 お昼寝や仮眠に最適/16種類のカラーバリエーション/カバーの取り外し可能
Yogibo Neck Pillow Logo ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」 税込2,728円 持ち運びに便利なサイズ/洗濯機で丸洗いできる/旅のお供に最適
Yogibo Nap Cat ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」 税込3,278円 Yogibo Pillowのアニマルシリーズ/お子さまのお昼寝にも◎/丸洗い可能

ヨギボーでは、様々な種類の枕が販売されています。毎日の睡眠時に使用する枕はもちろん、移動時に活躍してくれるネックピローや、デスクワークの途中で、少し仮眠をとりたいときなどにおすすめの枕も。

用途に合わせて枕を選ぶのも楽しめますね!

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」と他の人気枕を徹底比較

サイズ
(横 x 縦 x 高さ)
通気性 洗濯
Yogibo Pillow 69cm × 44cm× 16cm
トゥルースリーパー『セブンスピロー』 90cm × 68cm × 9cm
※サイズ3展開あり
テンピュール
『オリジナルネックピローM』
50cm × 31cm × 10cm
※サイズ5展開あり
エアウィーブ
『エアウィーヴ ピロー スタンダード』
56cm × 40cm × 7~11cm
マニフレックス
『ピローグランデ』
70cm × 45cm × 12cm
ニトリ
『ホテルスタイル枕 標準(Nホテル2)』
60cm × 40cm × 20cm
無印
『ウレタンフォーム低反発キルトまくら』
63cm × 43cm
通販生活
『メディカル枕』
75cm ×45cm ×14cm
モットン
『高反発まくら モットン (やわらかめ)』
55cm × 40cm × 6~11cm
ロフテー
『ホテルピロー(やわらかめ)』
39cm × 62cm
西川
『ファインクオリティ フラボノイドパイプ枕』
60cm × 40cm × 16cm
AYO
『AYO 安眠枕』
63cm x 43cm × 20cm
ブルーブラッド『BlueBlood 3D体感ピロー』 65cm x 40cm x 12cm
フランスベッド『フランスベッド ホテルズセレクト レフレッシュピロー レギュラーサポート』 35cm × 58cm × 9~11cm
王様の枕『王様の夢枕』 52cm × 34cm × 12cm
山甚物産『ジムナストソフトフィール』 43cm × 63cm × 高さ調節可能
京都西川『頚椎・首・頭を支える健康枕【ワイド浪越タイプ】』 65cm × 40cm × 高さ調整シート
ニトリ『高さが10ヵ所調整できる枕(パイプ)』 40cm × 60cm × 9cm
イッティ『六角脳枕』 35cm × 50cm × 6cm
西川『西川 エンジェルフロート®』 60cm x 33cm x 10cm
まくら株式会社&
ビーチ株式会社『新・王様の夢枕』
62cm x 40cm(中央部34cm) x 8~12cm
西川『もっと肩楽寝』 60cm x 38cm x 8~9cm
アメイズプラス『RAKUNA 整体枕ワイド』 52cm x 29cm x 12cm

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」を他の人気枕と比較しました。今回「Yogibo Pillow」と比較したのは、ニトリの「ホテルスタイルまくら」標準(Nホテル2)、「王様の夢枕」、トゥルースリーパー「セブンスピロー」シングルサイズの3つです。

これらを、価格・お手入れ方法・大きさ・使い心地などの観点から詳しく見ていきましょう。始めに、ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」のおさらいです。

  • 価格 8,778円(本体のみ)
  • サイズ 幅69cm×奥行44cm×高さ16cm
  • 枕の裏と表で、好みの硬さを選ぶことができる
  • 洗濯機で丸洗い可能
  • 首や頭にしっかりフィット!肌触りが抜群

まず1つ目は、ニトリの「ホテルスタイルまくら」標準(Nホテル2)について。ホテルスタイルまくらの価格(本体のみ)は、1,990円とお求めやすくなっています。因みにカバーは別売りですが、1,000円前後で販売されていますので、合わせて購入してもお財布に優しいですね。

サイズは、60cm×40cm×高さ20cm。Yogibo Pillowに比べるとひとまわり小さいことがわかります。硬さ調節はなく、柔らかいタイプの枕になっているのが特徴です。枕の硬さには、人それぞれ好みがあります。硬めが好きな人には合わないかもしれません。

しかし柔らかくて、頭が包み込まれるような感じの枕を探している方にはぴったり。洗濯機で丸洗いできます。口コミでは「枕が高すぎて、首が疲れる」「通気性がイマイチで残念」などのマイナス評価がある一方で、「耐久性に優れていて、へたりにくい」「寝返りがしやすい」と言った高評価もありました。

続いて2つ目は「王様の夢枕」です。こちらの価格は6,600円で、本体のみの金額です。専用カバーは別売りで「タオル生地カバー」「天竺生地カバー」「クール生地カバー」の3種類の素材に分かれており、全て2,750円となっています。セットで購入すると1万円ほどになりますね。

サイズは52cm×34cm×高さ12cm。身体の大きな方には、少し小さく感じてしまうかもしれません。しかし王様の夢枕は、中央の部分にくぼみが作られていますので、寝返りをうっても頭や頸椎が安定する構造になっているのが特徴です。

気になる枕の硬さは、感じ方に個人差がありますが「柔らかめ」。購入した人の口コミでは「首や肩の調子が悪くて購入。使ってみると2週間程で痛みが改善された」「寝つきが良くなり、深い睡眠をとれるようになった」など、効果を実感する人がたくさんいました。楽天市場の「枕部門第1位」に輝いているのも頷けます。

反対に、マイナスな口コミからは「柔らかすぎるし、くぼみが邪魔な感じがする」「首や頭を支えてくれている実感がない。フィット感が足りない」などがありました。王様の夢枕は、水洗いは可能ですが、洗濯機では洗わないよう注意してください。

最後にトゥルースリーパー「セブンスピロー」のシングルサイズを見ていきましょう。気になる価格は、16,280円。こちらは、2個セットで注文するとセット割引で26,800円になるのでお得です。オリジナルカバーは別売りで4,290円で販売されていますので、合わせると2万円を超える金額になります。一般的な枕より、かなり高額になりますね。

サイズは90cm×68cm×9cmで、シングルサイズのベッドと同じ大きさです。これなら何度も寝返りを打っても安心できるでしょう。セブンスピローの最大の特徴は、頭や首だけを支えるのではなく、背中までしっかりサポートしてくれる構造になっていること。

洗濯機で洗うことはできませんが、通気性は抜群です。耐久性にも定評があり、体圧分散にも優れています。実際に使用している人たちの口コミでは「フィット感抜群です!夜中に目が覚めることがなくなりました」「起きたときに腕が痺れることがなくなって、入眠時間も早くなった」「睡眠の質を向上させたい人や、安眠したい人におすすめ」といった喜びの声で溢れていました。

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」は洗濯機で洗える?本体やカバーの洗濯方法は?

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」は洗濯機で洗うことができるのでしょうか?枕は毎日使うもの。寝ている間に人は多くの汗をかいているので、いつでも清潔な状態を保っておきたいですよね。

Yogibo Pillow本体は、洗濯機で丸洗いが可能です。ただし、洗濯する際には「水流を弱め」に設定する必要があります。洗濯コースで、1番弱いコースに変更しましょう。普段通りの設定で洗ってしまうと、枕の形が崩れてしまったり、中のビーズを傷めてしまう原因にもなりますので十分注意してください。

また、漂白剤などは使用せず、洗濯後は陰干しすることをおすすめします。

Pillow Case(カバー)は、Yogibo Pillow本体と同様に洗濯機の1番弱いモードで洗濯し、洗濯後は陰干ししましょう。アイロンをかけることはできませんので、気を付けてくださいね。

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」の他に妊婦さんに人気の抱き枕がおすすめ?

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」

ヨギボーでは「抱き枕」も大変人気のある商品です。

実はヨギボーが誕生したきっかけは、ヨギボーのCEOであるエイアル・レヴィーの妻が、当時妊娠したこと。妻は、日頃からうつ伏せで寝ることが好きだったのですが、妊娠をきっかけにそれができなくなってしまいました。エイアル・レヴィーは、そんな妻の悩みを解決したい一心で、妊婦さんでも安心して使うことのできるビーズクッションを作ったのです。

ヨギボーの抱き枕が、妊婦さんに人気があるのも頷けます。抱き枕は妊娠中はもちろんのこと、出産後も長く愛用できますので、かなりポイントが高いですよね。ヨギボーの妊娠さんに人気のおすすめ抱き枕は次の通りです。

  • Yogibo Roll Max(ヨギボーロールマックス)23種類のカラーバリエーション 16,500円(長さ約165cm)
  • Yogibo Caterpillar Roll Long(ヨギボーキャタピラーロールロング)カラーは「ブライト」「ナチュラル」の2種類 16,500円(長さ約240cm)
  • Yogibo Roll Midi(ヨギボーロールミディ)カラーバリエーションは16種類 10,780円(長さ約120cm)
  • Yogibo Caterpillar Roll Short(ヨギボーキャタピラーロールショート)「ナチュラル」と「ブライト」の2種類 10,780円(長さ約120cm)
  • Yogibo Roll Mini(ヨギボーロールミニ)カラーバリエーション8種類 7,480円(長さ約85cm)

ヨギボーの抱き枕で、妊婦さんにおすすめの商品を5つピックアップしました。タイプによって、価格やカラーバリエーションの豊富さ、長さなどが異なってきます。自分に合ったものを見つけて、幸せな妊娠期間をさらに充実させましょう。

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」の他に首枕(ネックピロー)がおすすめ?

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」

ヨギボーの人気商品は他にもあります。それが「ネックピロー」です。飛行機や電車、車での移動時に活躍してくれるのはもちろん、ちょっとした仮眠時やデスクワークの休憩中にも重宝します。赤ちゃんのお昼寝にも最適。

特に移動が多い方には、是非とも旅のお供におすすめしたい商品です。ヨギボーのネックピローを使うと、長距離移動が多い方や身体の疲れが抜けない方、移動中はなかなか寝付けないという方にも効果を発揮してくれます。

ヨギボーのネックピローは、一般的なネックピローのほかにも、遊び心のある「アニマルシリーズ」など豊富なラインナップがあります。触り心地はもちろん最高に気持ち良く、しっかりと首を固定してくれる優れもの。

実際に購入した人たちからの口コミでは「控えめに言って最高!長距離運転の際に、ネックピローをつけて運転すると、疲れが軽減される」「可愛いしお手頃価格だし気持ち良いし、コスパ最強です!」「適度な硬さがあるのに、とても軽く、使い心地が素晴らしい」などの意見がありました。

中には「男性や、首が太い人には、少し窮屈に感じることも」「最初はビーズクッションが硬めなので、よくほぐしてから使用することがおすすめ」との書き込みも。是非参考にしてくださいね。

ヨギボーのネックピロー

  • Yogibo Neck Pillow X Logo アイマスクがセットになっているネックピロー カラーバリエーションは8種類 4,378円(長さ約38cm)
  • Yogibo Neck Pillow Logo カバーの取り外し可能 カラーバリエーションは8種類 2,728円(長さ約32cm)
  • Yogibo Nap Monkey アニマルシリーズからモンキーをご紹介!アニマルタイプはカバーの取り外しができません。 3,278円(長さ約28cm)

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」を使う際に気になるQ&A一覧

番号 質問
ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」はAmazonや楽天で購入できますか?
ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」にクーポンはありますか?
ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」の匂いはどうすれば消えますか?

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」について寄せられる質問をピックアップしました。是非参考にしてくださいね。

1.ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」はAmazonや楽天で購入できますか?

ヨギボーの商品は、Amazonや楽天で購入することができます。しかし、現在(2022年6月)「Yogibo Pillow」は入荷待ちの状態だったため、Amazonや楽天のYogibo公式ショップでも、販売はありませんでした。

公式サイトで確認したところ、Yogibo Pillowは6月下旬入荷予定となっておりましたので、入荷次第Amazonや楽天でも販売されるでしょう。ヨギボーの商品は、商品代金の他に、送料がかかることがありますので十分に確認してくださいね。

2.ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」にクーポンはありますか?

2022年6月現在、ヨギボーの商品をお得に購入できるクーポンはありませんでした。少しでも安く購入するためには、ヨギボーが不定期で開催する「セール」を利用すると良いでしょう。不定期と言っても、季節の変わり目や大型連休などに開催されることが多いので、要チェックです。

ヨギボーの情報は、公式サイトがTwitterで発信しています。気になる方は、是非フォローしてくださいね。(【@yogibojapan】)

3.ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」の匂いはどうすれば消えますか?

個人差がありますが、購入直後はヨギボーの匂いが気になる方も居ますよね。ビーズクッション特有の匂いが気になって、なかなか寝付けないこともあるかもしれません。

1週間から10日ほどで、自然と匂いは気にならなくなりますが、早めに対処したい方へのおすすめ消臭方法は「ベランダなどの通気性の良い場所で陰干し」「使用する前に、本体・カバーを洗濯する」「消臭スプレーを使用する」ことです。

注意しなければならないのは、消臭スプレーを使用する際に、あまりやり過ぎてしまうとYogibo Pillowにシミ痕が残ってしまう場合があります。まずは、陰干しをし、それでも匂いが気になる場合は洗濯しましょう。そうすれば、かなり匂いは弱くなります。

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」の基本情報

正式名称 Yogibo(ヨギボー
会社名 株式会社ウェブシャーク
住所 〒541-0048
大阪市中央区瓦町3-6-5 銀泉備後町ビル2F(大阪本社)
電話番号 0120-941-533(カスタマーサポート)
受付時間:10:00~8:00

上記がYogibo(ヨギボー)公式サイトです。

Yogibo(ヨギボー)の商品についてのお問い合わせや、Yogibo Pillowについての疑問点、ご質問などがありましたらご活用いただければと思います。

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」についてまとめ

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」についてまとめ
  • 質感・触り心地が癖になる気持ちの良さ!
  • Yogibo Pillowの寝心地が最高過ぎて、もう他の枕は使えない
  • フワフワで柔らかく、頭全体を包み込んでくれる
  • 表面と裏面で、自分に合った硬さを選ぶことができる
  • 寝返りをうっても安心のサイズ感
  • 熟睡できる!翌朝のスッキリ感が嬉しい
  • 丸洗い可能なので、衛生面でも安心して使える

ヨギボーの枕「Yogibo Pillow」の効果や特徴をまとめると、上記のようになりました。やはり、何と言ってもYogibo(ヨギボー)の人気の秘密は、ビーズクッションの質感や触り心地です。

なめらかで優しい肌触りはもちろんのこと、フワフワモチモチの感触が病みつきになります。毎日の生活の中で、睡眠に費やす時間はかなりの割合を占めることになりますので、肌触りや質感が最高なことは大きなポイントになるでしょう。

フィット感が抜群で、寝返りもスムーズ。肩や首に負担がかかることなく朝までしっかり熟睡できます。Yogibo Pillowは、幅69cm×奥行44cm一般的な枕よりもサイズが大きめなので身体の大きな方や、寝相の悪い方でも枕から頭が落ちるということがありません。

枕の硬さには、人それぞれ好みがありますよね。Yogibo Pillowは、表面はフワフワで柔らかく、裏面はしっかり首や頭を支えてくれる質感で作られているのも魅力の一つです。

今まで「寝つきが悪い」「熟睡できない」「どれだけ寝ても、疲れが取れていない」と悩んでいた方も、Yogibo Pillowを実際に使用してからは、睡眠の質が向上し翌朝身体がスッキリしていると効果を実感しています。

枕は毎日使うものなので、洗濯機で丸洗いできるのも嬉しいポイント。常に清潔に保つことができるのもYogibo Pillowのメリットです。

「使っている枕が合わなくて、新しいものを探している」「ヨギボーのYogibo Pillowの使い心地はどうなんだろう?」と気になっている方は、是非実際に試してみて下さいね。以上参考になれば嬉しいです。

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